北海道札幌初のTOEIC® L&R TEST対策専門の英語スクール TOEIC® 990点満点講師が英語の基礎~テストのコツまで丁寧に解説 専門対策だから短期間でのスコアUP実績多数。 大学院を目指す方や本気の方に選ばれています
こんなに分かりやすく教えてもらえるなんて!
正直、ここまで違うと思っていませんでした



最短ルートってこういうことか!って初めて実感しました

毎日2時間 × 30日 で25点アップ
――そのやり方、本当に報われますか?
これだけ頑張っているのに、成果につながらない。
そんな感覚を持ったことはありませんか?
忙しい毎日の中で、毎日2時間の学習を続けるのは、
正直ハードルが高いと感じる方も多いのではないでしょうか。
英語が大好きな人にとっては「気づいたら2時間勉強してた」なんてこともあるでしょう。
それは理想的な学び方です。
でも――
「学校で学ぶ英語を難しく感じた」そんな経験がある方にとっては、毎日たった15分でもつらい作業。
理想と現実には、思っている以上の溝があります。
では、スコアアップした人は全員、苦痛に耐えて何百時間も勉強したのでしょうか?
いいえ、違います。成果を出す人は「時間」ではなく「やり方」にこだわっています!
時間・お金・メンタルの消耗をぐっと減らすことができました。

失敗は誰でも嫌です。だからこそ下準備(テキスト選びや動画探し)に多くの時間をかけてしまいがちです。
でも英語力アップという本来の目的、それ以外の部分にムダな時間とお金をかけてしまっていませんか?
専門カリキュラムのメリットは、複雑・面倒な準備作業、余計なリサーチや迷いが不要になること。だから英語学習だけに集中できます。
学習時間が半分以下に=自由に使える時間が倍以上に。もし空いた時間に週5千円のアルバイトができたら、1ヵ月で2万円、年間だと24万円。それにプラスして資格にも手が届く。悪くない話だと思いませんか。
症状は“単語依存”。処方されたのは“文脈理解”

伸び悩んでいる方には、必ずどこかに苦手分野があります。「とりあえず暗記するしかない…」と諦めていませんか?
苦手は自然治癒しません。だからこそプロと取り組むことが解決・治療の近道。20年後も使える本物の知識を手に入れませんか?
✔ Listeningが一番イヤだったのに、今では好きなパートに!
✔ 機械的に解く方法、理系脳に刺さりました!
✔ 今では文法問題がスイスイ。プロの治療、効きすぎです!
心に余裕が生まれると、学ぶのがもっと楽しくなります。あなたも、そんな実感をしてみませんか?
実は、成功している人には“共通の学び方”がありました。
受講生の99% 以上がスコアUPの方程式とは
今さら人には聞けないけれど、絶対に知らなければマズい知識が簡単に身につくTOEICコース(英検も応用可)
最新の傾向を過去問を解いてみたい方向け。時にはIELTS(アカデミック)の教材も使用
年末講座 受付終了いたしました 12/21, 23の二日間
今回は2025年秋発売の公式問題集Vol.12を解説
道内各地(函館・室蘭・旭川・釧路・帯広・など)からの参加実績あり
その日から 学び方が大きく変わりました

当スクールの体験レッスンは、いわゆる「体験用の軽いお試しレッスン」とは ちょっと違います。
実際のカリキュラム初回内容をそのまま行い英語力が伸びる仕組み・学習の順序を90分で丁寧に確認していく時間です。
「どんな教室かを体験する」というよりも、今の英語力がどこにあり、どんな伸ばし方が合っているのかを整理する場
──そんな位置づけの学習設計診断です。
初学者の方はもちろん、TOEIC® L&R TESTで800点を超えている方からも「目からウロコ」「考え方が整理された」「視点が変わった」といったお声を多くいただいています。
忙しい方こそ、初めに「何をやって、何をやらないか」を振り分ける事が必要です。そのための学習設計診断セッションをご用意しました。
英語学習を本気で変えたい方へ。
あなた専用の最短ルートを一緒に描きましょう。
分かると楽しい。 結果が出ると嬉しい。
「実力を測る」より先に「実力を付ける教材」を使うからです!

テスト対策ってなんだと思いますか? 私は即効性と再現性の2つだと考えます。やった分だけすぐに結果に表れる(即効性)。そしてこのやり方でやれば、初見の問題でも誰でも必ず正解に至る(再現性)。
問題集には「実力を付けるための問題集」と「実力を測るための問題集」の2タイプがあります。どちらも大切ですがCLOVERSでは先に「実力を付けるための教材」を使って自信を深めます。

実力を上げてから実力を測るのが、脳の負担(学習の負担)を少なくしつつ、即効性と再現性の両立させるコツです。
必要な量の知識のインプットを増やせるから

「薔薇」という漢字、読めるけど書けない人は多いですよね。でも「バラって漢字で書いて」と言われて、書けるけど読めない人っていませんよね。
言語は「使える言葉やルール(使用語)」が「理解できる言葉やルール(理解語)」を超えることはありません。テストでいうと、確実に正解できるものが使用語、なんとなく分かって推測できるのが理解語です。そして、どちらにも含まれていない言葉やルールは答えようがありません。
言語学習でつまずく人の多くは、必要なインプットが足りないことが原因。でも「どれくらい理解すればいいのか?」「使用語と理解語のバランスはどうすればいいのか?」という点は、なかなか把握しづらいですよね。
とはいえ、すべてを丸暗記するのは避けたいところ。特に大人にとってはつらいものです。だからこそ、必要な知識を最短で身につけるカリキュラムが大事なんです。

授業では、まず最初に「この項目を学ぶ目的」と「学ぶことで何が変わり、どんなスキルが身につくのか」を大まかに説明します。その後、具体的なステップを順にお伝えしていきます。これにより暗記の負担を減らし、自然と理解できるようになるのが特徴です。