火曜日(7/22)の演習
問題演習でございます
161~175番まで
事前に取り組んでください。
さてさて
前回は be vulnerable to ₊ N の使い方について例文を使いながら学びました。
今回は be subject to + N です。何となく似てますね。
ワードフォームをしっかり理解している方であれば、この「subjectは形容詞なんじゃないか!」という所から
スタートしてくれると思います。
で、辞書には色んな訳が載っているのですが、講師はまずは「~に抗えない」というような大まかな訳を入れて、
それから必要であれば文脈に合わせて日本語訳を少しずつ変えていきます。
他にも目的語としての目印になるthatの使い方。
もちろん目印として分かりやすいから、という理由もあるのですが、
やはり「以下には重要な内容を含んでいるよ」とアピールしたいからthatを使う、
そういった意味的な側面も見えてくると、
I know S V
I wanted to let you know that S V
の違いも面白く感じられるのではないかと思います。

あなたの悩みを 聞かせてください
伸び悩んでいる方には必ず
病巣とも言える「弱点」があります。
990点満点の講師本人が直接 話をうかがって
あなたに治療法(具体的なスコアUP方法)を
お伝えします。
安心してください。
あなたは「これから何をすれば良くなるのか」
悩みを解決することができます。
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